はらっく傾奇者でござ候

管理釣り場メインではありますが、いろいろ書くので ”意にそぐわない方” は静かに御退室ねがいます。

やっぱり歯医者の女医ってやつは…

以前、いま地元で通っている歯医者さんは地元No.1だと書きましたが、今でもそうだと思っています、しかしそれはひとりの先生に対しての賛美であって、その歯医者さんの全ての先生に対して当てはまる物ではないと言うことが今日よく分かりました… あごが痛いよー

自分は男の先生が専属でその先生がお休みの日には予約は決して入れません、それはその男の先生以外は嫌だという意思表示でもあるわけで、それ以外の先生には診てもらいたくないです、しかし過去に何回か前の患者さんとの兼ね合いで女の先生が最初少しだけ診てその後男の先生に代わることは数回有りましたが、診療のメインとなる部分に関しては男の先生以外は行ったことはありませんでした。

その少しだけ女の先生に診てもらった時の感じでは、手つきからしてこりゃダメだなやっぱり歯医者は男に限る!と思っていました。



それが今日は何の手違いか頭から最後までずっと女の先生…



いや〜きつかった。



脇汗と膝の裏汗がべっとりでしたよ、神経の治療中で手で巻きながらドリル状の物をねじ込んで削るあの治療を手つきが怪しい女の先生にやってもらうなんて、終わった今想像してもゾッとしちゃいます。

現に口を開けていた時間は30分前後、ずっと開けっ放しで一度も閉じることができず、ピピピピ警告音を鳴らしながらどこまで巻くか探りながら行う治療のはずなのに、なんだか今までこんなに警告音が










ピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!











と鳴り続けるのを聞いたことがない状態で、そのまま治療しています、大丈夫なの?と思っても手も足も出ません、あごはずっと開けていて辛いし警告音で不安だし先生に対して信頼感もないし、そりゃ人間そんな状態になれば冷や汗が出ますよ。

ハッキリ言って男の先生じゃないなら別の日で良いんです、無理に診察台に座らせないでください、時間はいくらでもあるし歯も一切痛いわけではないんです。

以前通っていた歯医者も女医で下手くそだった、男の先生が前回の診療の際に、ここの詰め物は酷いな〜糸楊子の糸が通らないような詰め方していますよ、これもあとで治しちゃいましょうって言ってました、歯の間に糸が通らないと言うことは歯ブラシも通らないと言うことで、汚れも溜まり虫歯にもなりやすくなっているって事です、この歯の治療を行ったのは以前通っていた歯医者の女医さんです…

歯医者さんは外科医同様毎回の診療が手術と同じだと思うんです、やはり歯医者になりたいという気持ちは大事だとは思いますが、手先の器用さを天秤に掛けて歯医者さんになってもらいたいと思います。

女性の歯医者さんは自信を持って診療に取り組んでもらいたいですね、医者のぎこちない手つきは、大口を開け意識が有るまま体の一部を削られる患者には直ぐに分かります不安です、患者に不安を与えながら治療する医者ってダメだと思いません?もう少し練習して頑張ってよ、歯医者だって治療費は安くないんだから。

ちなみに熱いの入りますと言って最後に詰め物をしますが、今なんだかその詰め物も量が足らず変な感じになっています… はぁ〜




具体的には書きませんが「青アウト〜」って感じです、分かる人には分かりますw