はらっく傾奇者でござ候

管理釣り場メインではありますが、いろいろ書くので ”意にそぐわない方” は静かに御退室ねがいます。

日本人の皆さんへ

明日21日から 百田尚樹の大ベストセラー「永遠の0」映画版が公開されます。


大東亜戦争時(アメリカ名・太平洋戦争)の神風特別攻撃隊(神風特攻隊)を題材にした映画です、原作を読んでいないのでもしかしたら違うかもしれませんが、多分そうです。








何が何でも戦争反対、中国に侵略戦争をしかけられ両親や子供が目の前で撃ち殺されても、戦争反対と唱えるだけのあなたもぜひ観てください。

幼い頃から嘘っぱちの反日教育を受けている在日なあなたも観てください。








当然今の日本は、この人達が世界で唯一大国アメリカに宣戦布告をして戦ってくれたから存在すると、祖先を敬う人は言わなくても観に行ってくれる事でしょう。








この映画を見たからって戦争をしたがる人なんて日本人には一人も居ません、ただ本当の日本人を今の日本人が知らなさすぎるので知って欲しいだけです、別に知らなくても日本人として生きていく事はできます、だから見たくない人は見なくて結構ですが、観て損は無い映画だと思います、正確には読んで損は無い小説だと思います かなw








大東亜戦争を戦わなければ日本はアメリカの植民地でした。

大東亜戦争を戦わなければアジアにはまだ植民地が残っていた事でしょう。

戦争には絶対に勝たないといけません、勝てば正義なんです。

核爆弾を使って実戦で人体実験を行っても、それも全て正義で片付きます。

戦争に負けたからって自分らのお爺ちゃんやそのまたお爺ちゃんを、悪人として扱っても良いのでしょうか?

お爺ちゃん達は、両親・妻や子・我々次世代日本人・子や孫のために大国アメリカと戦い死んでいったのです。

そんなお爺ちゃん達を否定する事は、自分をも否定する事になりませんか? なりますよね。

今あなたの頭の中に有る、敗戦自虐史観は敗戦後教育で植え付けられた、まちがった歴史観だと思いませんか?

お隣の国では、現在犯罪者を英雄として崇めていたりもしますが、お爺ちゃん達は犯罪者ではありません、戦争で敵兵を殺すのは国際法上許された行為です。







大きな期待はしませんが、いちおうハンケチを用意して映画館に足を運ぼうとは思っています。

永遠の0予告編








映画鑑賞事前に見ても良いと思うし、見終わってから見ても良いと思います、本物の特攻隊員の遺言。YouTubeより






もし、永遠の0を観て泣けた人は、来年の夏8月15日にはぜひ靖国神社を参拝してみてください、日本を愛する日本人なら別に不思議でも悪い事でもありません、日本人なら当然のことだと普通に思えてくる事が当然の事なのです。

隣接する遊就館には本物の特攻隊員の遺書が展示されていたりもします、ぜひお立ち寄りください。