はらっく傾奇者でござ候

管理釣り場メインではありますが、いろいろ書くので ”意にそぐわない方” は静かに御退室ねがいます。

ふざけた国だよ

さんざん反日行為・教育をしておきながら、日本人達がマジで怒って朝鮮人を嫌いになり出したら、いやいや民間では日本のイメージは良いんですよ、協力しましょうよだ!?



ふざけるな!礼儀知らずの気違い反日女大統領が1000年経っても加害者と被害者の関係は変わらないと、恨み節を公の場で発言するような国と、誰が心から協力したいと思う? 日本人の末端まで怒らせたのは韓国人だ、いまさら泣き言を言っても、日本の嫌韓?いや反韓は収まらない。

天皇陛下まで侮辱しておいて、言いたい事やりたい事をやるだけやっておいて、相手が本気で怒ったら仲良くしましょうよは、通りません。



知っては居ると思うが、日本人は怒るまで時間が掛かるが、いざ怒らせたら徹底的にやる、とことんやる、死んでもやる民族。









韓国人の9割「日韓助け合うべき」 「嫌韓」解くカギに




 歴史認識問題などをめぐって日韓関係が悪化するなか、日本では「嫌韓」が、韓国では「反日」が高まっているように見える。だが、韓国では歴史認識問題や領土問題を除いては、日本に対する認識、イメージは決して悪くないことが、「コリアリサーチ」が実施した世論調査結果から浮き彫りになった。

 この調査を提起した東アジア文化交流協会の厳鎬烈(オム・ホヨル)顧問(68)は、日韓の国民が、政治外交的な対立と経済・文化・民間の交流を分けて考え、さらなる協力を模索するべきだと訴える。

 世論調査は、長年にわたり日本語学院や日本語教材出版の事業に携わってきた厳さんが、経営判断をするにあたり、コリアリサーチに依頼した。

 だが、動機はそれだけではない。

 3月に日本を訪れた際に書店に「嫌韓」の本が並び、有力週刊誌までが「嫌韓特集」をしている状況を目の当たりにした。また、嫌韓を主張する日本人たちは「韓国が反日国家だから、自分たちも嫌韓でなければならない」と確信しているというような印象を受けた。こうした状況を変えていくためには、今の韓国人が日本に対してどんな認識を持っているのかを知る必要があると考えたという。

 3月15日に実施した世論調査では、「韓日両国が互いに助け合い、協力し合う関係に発展していくべきだと思うか」という質問で、88・3%が「そう思う」と答え、「そう思わない」は11・2%だった。「日本が韓国にとって重要な国だと思うか」では、「重要」が76・2%に対し、「重要でない」が23・1%。「韓日の政治外交的な対立と、経済・文化・民間交流は分けて考えるべきだと思うか」との問いには、78%が「そう思う」と答え、「そう思わない」は21・1%だった。「日韓首脳会談が行われるのが適切か」では、「適切」が66・4%、「適切でない」31・8%だった。





安重根が英雄だ? 笑わせるな、英雄らしい英雄が歴史上誰も居ないから、反日の英雄に仕立て上げただけの、ただの殺人犯、そんな事にも韓国人は気がつかないのかね。

言う事とやっている事がおかしいんだよ韓国は。


1965年 60兆円相当のインフラ整備費譲渡
1965年 800億円+αを援助 日韓基本条約
1983年 特別経済協力 4000億円支援
1997年 韓国通貨危機 1兆円支援
2006年 ウォン高救済支援 2兆円支援
(韓国高官は「日本の援助は迷惑だった」と不快感を表明)
2008年 リーマンショック危機 3兆円支援
(韓国高官は、「日本は出し惜しみしている」と不快感を表明)

東日本大震災義援金では、台湾が400億円もの義援金で日本を助けてくれた中、
国連が認定する最貧国の、
30カ国からの計約6億円よりも韓国は低額
しかも、韓国は全世界の中で唯一”義援金に対する見返り”を要求
さらに『東日本大震災をお祝いします』などと無礼な祝意を表明する。

その他、2002日韓W杯スタジアム建設費融資300億円未返済
日本のIMF援助8400億円とその前の1兆4000億円、
更に以降の1兆2000億円とODAの有利子負債の利子
計約1070億ドル、約13兆円の負債に対して
韓国は未だ1円も返済していない。

70兆円近くもお金をあげて援助して、さらに別口で13兆円も貸してあげて、これだけ配慮しても国連では「反省(お金)が足りない」と非難、
ソウルの水曜デモ(反日デモ)で
毎週日本国旗と天皇陛下肖像画を燃やし続ける韓国人。






非常識の無礼者国 韓国




韓国はいつまでもすねてんじゃねーよ、日本は核爆弾を2発も落とされて、今じゃアメリカと仲良くやってんだよ、喧嘩をして仲良くなる文化が朝鮮半島には無いのかね? いつまでもネチネチと、嫌いならさっさと日本と国交を断絶しろよ、お隣の同胞の方々のように、日本はまったく困りません、さようなら。





ほんと、頭にくる。