はらっく傾奇者でござ候

管理釣り場メインではありますが、いろいろ書くので ”意にそぐわない方” は静かに御退室ねがいます。

本当にヒドイ中国人のゴミ出し

間違いなく我が家の近辺もしくはその奥地に、中国人の巣が存在する。ここ数年で一気に中国人の巣が増え、かなりの数の住宅地が中国人に犯され始めている、少し前に駅前のビルも中国資本に買われ立ち退きが始まり、いずれは中国人ビルが建つようだ… 個人投資家としては困るが、はやく中国バブルが大崩壊をして、日本から中国人が減ることを望む。


記事にも書いてありますが、本当に中国人の民度は低すぎる、日本人が高すぎるのは分かってはいるが、中国人の場合平均的民度の低さよりさらに低いからたちが悪い。

まさに記事通りのことが近所で起こっており、ゴミ集積所にはゴミ収集車が分別されていないので回収しなかったゴミが、土日をまたいで放置されっぱなしだ、我が家が指定されているゴミ集積所では無いが、駅に向かう途中の集積所なものでやたらと目に付く。同じ集積所にゴミを出している日本人が気の毒だ。


日本人と結婚して日本に巣くう中国人ならまだパートナーが教育することが可能だが、つがいとも中国人の場合が最低でコレが今大幅に増えていて、ゴミ袋に入っている中身は、ビンも缶も燃やせるゴミも一緒に入っている…





本当にこいつら最悪だ。





観光で来るならまだマシだが、巣くうのは本当に日本人にとっては大迷惑、見て見ぬふりの日本人もいずれ日本に巣くう中国人にキレる時が来るだろう、でもその時にはあまりにも多すぎてどうにもならないことに… 在日朝鮮人に選挙権を与えるようなことを民主党は行っているが、いずれは在日中国人に選挙権を与える政治活動を行い始めるのは火を見るより明らか。




間違っても民主党に投票するのはやめましょう、思い出せバカ日本人!民主党政権が無策無能の低脳売国政権だったことを。








※参考記事


日本人は反省・規則・徹底で「ごみ問題」を解決・・・やっぱり「東亜のドイツ人」だ!=中国メディア



中国の大手ポータルサイト騰訊網」は2日、「日本人はごみをポイ捨てしないとの神話は、いかにして形成されたか」と題する文章を掲載した。

 文章は冒頭で、2014年のサッカーW杯ブラジル大会で、試合終了後に日本人サポーターが「自発的ごみ拾い」をしたことを取り上げた。中国人は日本人の民度の高さに「震えるほど驚いた」という。文章は日本人サポーターが試合後にごみ拾いをしたのはこの時だけでなかったと論じた。

 文章は、ごみについての日本人の「民度」の根源は環境意識と主張。そして、日本人に環境意識が定着したのは、1960−70年代の経済高度成長期に発生した、深刻な公害問題が発端と紹介した。

 当時は環境汚染に激怒して「GNPなぞ、くそくらえだ!」と叫ぶ市民もいたと紹介。一方で、市民に環境意識が定着したからこそ、極めて細かい「生活ごみの分別」にも、しっかりと対応できるとの考えを示した。

 文章はさらに、日本では環境保護のための法体系が整備されたと指摘。「家電リサイクル法」、「食品リサイクル法」、「自動車リサイクル法」、「廃棄物処理法」などで、産業廃棄物を不法投棄した場合には、最高で懲役5年・罰金1億元(約19億円)が科せられると紹介した。

 文章は、「東亜において、ごみの分別をここまで厳格に実行できるのは日本だけ」と主張。「規則で守る」ことで世界的に有名なのはドイツ人だが、日本人はその「こだわり」で、まさに「東亜のドイツ民族」と呼ぶにふさわしいと主張した。

 記事は、英国から「日本人は物事を型通りに行う保守的な性格なので、創造力が阻害される」との批判がでたと紹介。その上で、「この批判に説得力はない」として、OECDWTOが2013年に共同発表した貿易統計でも、日本国内におけるイノベーションによる価値創造が世界のトップクラスだったと指摘した。

 文章は最後の部分で「多くの人が日本を不愉快に思っているのは知っている」と説明した上で、「恨みを越えて、多く学び、他人の長所を多く理解するのは、絶対によいことだ」などと主張した。