はらっく傾奇者でござ候

管理釣り場メインではありますが、いろいろ書くので ”意にそぐわない方” は静かに御退室ねがいます。

花の慶次…

我がブログ「はらっく傾奇者でござ候」ですが、見たまんまニューギンの花の慶次が大好きでこの名前にしました、当時はシリーズの初代(シリーズと言っても結果売れたからシリーズ化されただけ)「花の慶次〜雲のかなたに〜」で本当に名機でした。

攻略法としてもチョロ打ちでやたら回ったし、ステージ止めがもの凄く利いて1000円で30回近く回すことが可能だった。



一番凄かったのは今はなかなか出来ませんが凸確拾い、まだ当時は凸確の存在があまり認知されておらず、知識のない打ち手は普通に確変台を捨てていました、当時通っていたマイホでは慶次で凸確が当たると台番ランプが光りました、その光を確認するとなにげに台を立ちさり気なく後ろを通ってセグの確認、そのため当時はセグを完全に暗記していましたね、暗記するまでは下の表を携帯に仕込んで確認していました、凸確を確認したらあとは祈るだけです、確変中のフルスペック台は1/39で当たります、と言う事で…










当たるな〜!早く辞ヤメロ〜! ってw










そしてやめていったら、またなにげにその台に近寄りキープをしてごっつあんですって感じで、かなりの数の確変を拾っていました、慶次だけでなんだかんだ50万以上100万近くは込み込みで稼いだんだと思います。







良い時代だったな〜 名機だったな〜雲のかなたに。








お手製 花の慶次雲のかなたにセグ表







で、本題w

昨日今のマイホに花の慶次漢(漢と書いておとこと読む)が入った、1パチの甘デジですけどね^^; 打ってみましたが、もう花の慶次じゃ有りませんねコレ、ごちゃごちゃして花の慶次のあのシンプルさが無い、初代は当たる時は当たるのが分かるし、ハズレる時もコレは無理ってのが分かる、キセルもなかなか出ないし…






本題終了 みじか! w